ゴーミキサー

業務用消滅型生ゴミ処理機 ゴーミキサー 焼却回避でCO2削減! 自家処理で経費削減!業務用消滅型生ごみ処理機ゴーミキサー2 投入するだけの簡単処理!取り出し不要!
食品リサイクル法対応!

生ごみを微生物が消滅分解!消滅型なのに液肥活用でリサイクル性も備える!

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ゴーミキサーは、投入された生ごみを好気性微生物群により「水」と「炭酸ガス」に分解処理!面倒な処理槽からの取り出し作業は一切不要!

さらに消滅型でありながら、液肥としての活用も可能!お使いになる現場の声を生かした環境に優しくクリーンな生ごみ処理機です。

生ごみ焼却回避で地球環境に貢献! 生ごみ自家処理で経費削減!

生ごみ処理機ゴーミキサーで CO2排出量 96.8%削減!処理コスト28.6%削減!

1日500Kgの生ゴミを処理した場合の年間CO2排出量 1日500Kgの生ゴミを処理した場合の月額処理コスト ●約345トンのCO2を減らすには・・・杉の木24,640本年間 144万円の処理コストを削減

◆カーボンニュートラルの考え方に基づくと、生物由来の生ごみ焼却処理によるCO2排出量はゼロとみなすことになっています。(もちろん実際の排出はゼロではありません) 弊社では、カーボンニュートラルの考え方を理解した上で、 単純に生ごみ焼却処理した際のCO2発生量として試算、比較しております。

生ごみを投入するだけで完結。水切り不要!取り出し不要!

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生ごみを投入するだけの1WAY処理。水切り不要!処理残渣の取り出し不要!取り出し後の堆肥活用や処分に悩む必要はもうありません。
生ごみが発生する都度、随時連続投入が可能ですから、ストックするスペースや生ごみ保冷庫が不要となります。生ごみ保冷庫の電気料金は月額約20万円!(*アーク日本調べ、500室規模のホテルの事例)

食品リサイクル法に対応!実施率目標100%達成!

食品リサイクル法は、食品関連事業者に食品廃棄物の「発生抑制」・「再生利用」・「熱回収」・「減量」に取り組むよう求めています。 個々の食品関連事業者ごとに実施率目標が設定されており、4つの手法のいずれか単独、あるいは組み合わせることにより取り組むことが求められています。

ゴーミキサーを使った食品廃棄物処理は、「再生利用等」の取り組み中の「減量」 に相当します。
発生する生ごみを全量ゴーミキサーで処理すれば、再生利用等実施率100%を達成!食品リサイクル法の実施率目標をクリアするには最適の装置と言えます。

食品リサイクル法については詳しくは農林水産省資料をご覧下さい(H19.12改正)

好気性発酵を維持する高度なシステムにより悪臭発生なし!

アーク独自の好気性微生物群により生ごみの良好な好気性発酵を促進します。
安定した発酵を維持するための処理槽内の環境づくりも万全。最適な温度調整、適度な散水による水分調整、高度な撹拌技術により悪臭のない好気性発酵を実現させています。
悪臭の発生がないため人通りのある場所にも気兼ねなく生ごみ処理機を設置できます。

こんな場所に設置可能!中国采館飛鳥の生ゴミ処理機「ゴーミキサー2」導入事例

排水液は液肥として活用可能です!

生ごみ分解工程時の排水はミネラルを含みますので必要な時に取りだして液肥としてリサイクル可能。消滅型でありながら高いリサイクル性も発揮します。 (過投入によって排水値が高くなる場合があります)

肥料三要素の計量結果はこちら

液肥としてリサイクル可能